男を格上げする必需品。本物の花を、どんなときも胸元に。 FLOWER CHIEF
ABOUT
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結婚式やパーティー、子どもの入園式。フォーマルなシーンで、男性の胸元のおしゃれは欠かせないもの。ダークカラーになりがちなメンズのフォーマルスタイルでは、個性やセンスがきらりと光るポイントでもあります。ここに瑞々しい季節の花をさらりと挿していたら、周囲に一目置かれるに違いありません。「ザ・フラワーチーフ」は、生花のいきいきとした表情をそのままに身に着けることができる新しいメンズツール。好みの季節の花を買ってきたら、フラワーチーフに水を入れて花を挿し、ポケットに入れるだけ。普段は使わないチーフをクローゼットの奥から引っ張り出して、慌てて折り方を調べるよりもずっと手軽で、与える印象もスマートです。
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男性が生花を胸元に挿すアイテムといえばブートニアですが、何日も前から花屋にご予約いただく必要があり、お客様にとっては意外と手間がかかるもの。花屋としてはどんどん花が弱っていくことも気がかりでした。ポケットサイズの防水ビニールバックに水を入れて使用する「ザ・フラワーチーフ」は、好みの季節の花を買ってきたら、水を入れて花を挿し、ポケットに入れるだけ。自宅で簡単に準備ができるので予約する手間いらず、花が萎れる心配も払拭した画期的なアイテムです。花の茎が水に浸かっているから、チーフとしての役割を終えた後も花は元気なまま。自宅に戻ったら、グラスなどにいけてお楽しみいただけます。花のことを考えている、花屋ならではの新しい商品です。
「The FLOWER CHIEF(ザ・フラワーチーフ)」税込1,080円(フラワーチーフ3枚、スポイト1点)
HOW TO USE
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大切なプレゼンの日
時間をかけて準備したプレゼンの日。そんな勝負の日には、花を挿してテンションを上げよう。強い印象を残せること間違いなし。
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愛娘の入園式
大切な愛娘の門出の日。控えめな色のスーツが親としてのたしなみでも、心からのお祝いの気持ちをさりげなく胸元の花に込めて。
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友人のウェディングパーティー
「おめでとう!」友人の新たなスタートを祝う笑顔に花を添えて。3枚セットだから、一緒に参列する友人とシェアするのもアリ。
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かっこよくキメたいデート
普段着にだって、花は合う。なんでもない日は摘んできたかのようなナチュラルな花と緑で、彼女をノックアウト。
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茎をカットする
フラワーチーフの長さに合わせて花の茎をカットします。短か過ぎると茎が水につかなくなるので注意!
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フラワーチーフに水を入れる
付属のスポイトを使って水を入れます。花を挿した時に水が溢れないよう半分程度(写真赤線)が目安です。
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フラワーチーフに花をセット
フラワーチーフに花をセットします。茎がしっかり水に浸かるように調整しましょう。
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ポケットにイン
花の位置はポケットのすぐ上に出るくらいが目安です。グリーンもプラスすれば、さらに季節感が増します。
SHOPPING
「The FLOWER CHIEF(ザ・フラワーチーフ)」は全国の青山フラワーマーケット、およびオンラインショップで販売しています。