コラムロゴ

花の魅力で男をアゲる「The FLOWER CHIEF」誕生

花の魅力で男をアゲる「The FLOWER CHIEF」誕生

6月に販売を開始した「The FLOWER CHIEF」は、ポケットチーフやブートニアに代わる、最新のメンズ必須アイテム。生花を挿したフラワーチーフを、ジャケットやシャツの胸ポケットに入れるだけで、いつものスタイルがワンランクアップします。男性にも、もっと気軽に花を楽しんでいただけるように、花屋の常識を打ち破りました。

「The FLOWER CHIEF」

イメージ

この小さなビニールバッグこそ、「The FLOWER CHIEF」の正体。付属のスポイトで水を入れ、生花を挿して使います。ポケットチーフより華やかに、ブートニアより手軽に胸元を飾れる画期的なアイテムです。ブートニアと違い、茎が水に浸かっているので花もずっと美しいまま。使いやすさだけでなく、花のことも考える花屋ならではの仕様。

使いやすさを追求しました

イメージ

花を入れる口は細くし、水漏れしにくい構造に。茎が固定されるので、ポケットの中で花が動いて花弁が傷んでしまうことも防ぎます。花1〜2輪+グリーン1〜2輪程度がちょうど良い量。花の種類やボリューム次第で、華やかな場から普段使いまで◎

イメージ

フラワーチーフがポケットから飛び出さないよう、一般的な男性用ジャケットやシャツの胸ポケットのサイズに合わせて作りました。花を入れるときは、一度フラワーチーフをポケットに入れて長さを確かめてからがおすすめ。ジャケットはもちろん、シャツのポケットに入れられるのもポイントです。これからの季節、ノージャケット・ノーネクタイの方も増えるはず。ネクタイやチーフの遊び心を胸元の花に変えれば、まさにクールなビジネススタイルの完成!

イメージ

男性の正装はスーツが基本。ネクタイやチーフ、ソックスなど小物で遊ぶのがこれまでのお洒落でしたが、これからは、「旬」を取り込むのが上級テクニック。フレッシュで美しい季節の花を胸元に携えれば、スマートな男性の魅力をアピールできるだけでなく、強い印象を残せることも間違いなし。ここぞ!というキメ時はもちろん、日常にもさらりと華を添えられます。ひと箱を鞄に忍ばせておけば、いつでもどこでも、花の魅力があなたの魅力に。

ページトップへ戻る